【卒業生の紹介】岡本 崇志(8期生/東京都在住)
【卒業生の紹介】岡本 崇志(8期生/東京都在住)◆メッセージ心の準備も下調べも足りないまま中小企業診断士2次試験に合格。本当に右も左も分からない中で参加した、口述試験対策セミナーにて「取材の学校」を知りました。 「取材」と聞いてもピンとは来ていなかったものの、受講して良かったと素直に語る、先輩診断士の言葉を信じてみようと思い受講。結果、その決断は大正解でした。多彩な受講生同士の出会い。取材執筆に限らず診断業務全般に活きる魅力的な授業。目標にしたくなる講師の先輩診断士。 「取材の学校」を受講したことで、私の世界は大きく広がりました。卒業後の今もそれは続いています。中小企業診断士になったのに「取材…
【卒業生の紹介】 神 貴知(8期生/東京都在住)
【卒業生の紹介】神 貴知(8期生/東京都在住) ◆メッセージ「実際に執筆ができる」そこに魅力を感じ、迷うことなく入校を決めました。そして2か月間、緊張感のある講義と、新しい知識を得る面白さとで毎週充実した日曜日を過ごすことができました。 講義を受けた後に感じた変化として、雑誌などの記事を見る目が変わり、TVなどでのインタビューの仕方を意識するようになり、そして人物写真の撮り方が少しだけうまくなりました。 どれも実力はまだまだですが、経験豊かな講師陣から体系的に教わった事で、興味を深め、楽しさを知ったからでこその変化だと思います。「書く」ことを仕事にできるというのは診断士の魅力の大きな一つです。…
【卒業生の紹介】 池田雄紀(8期生/神奈川県在住)
【卒業生の紹介】池田雄紀(8期生/神奈川県在住) ◆メッセージ入学のきっかけは、試験合格後に中小企業診断士ネットワークの一つとして先輩に教えてもらったことです。以前から執筆や取材に興味を持っていたため、もっけの幸いだと感じて飛び込みました。 ここで学ぶインタビュースキルは、単に取材記事を執筆するためのものではなく、今後経営支援をしていく前提となる経営者とのコミュニケーションに役立つものでした。また、各方面での経験が豊富な講師の方々、同期メンバーとの双方向なやり取りを通じて、自分の「現在地」を知り、強みと弱みを整理することにもなりました。 同期メンバーとは、執筆以外にも様々なプロジェクトでご一緒…
【卒業生の紹介】 岡田直子(8期生/東京都在住)
【卒業生の紹介】岡田直子(8期生/東京都在住) ◆メッセージ受験生時代、多くの診断士の先輩方から「取材の学校」の話をうかがっていたので、合格前から活動内容に興味を持っていました。 私は書くことがとても苦手だったので、果たして自分に合うのだろうかと不安もありましたが、説明会に行き、「限られた時間の中で、相手と信頼関係を築き、必要な情報を収集し、分かりやすく文章にまとめるスキル」は、診断士活動に留まらず、ビジネス全般においてとても重要なスキルだと感じ、受講を決めました。 コロナ禍において、通常以上に診断士1年目のスタートをどのように切るか難しい中で、執筆案件をはじめ、さまざまな案件を紹介いただける…
【事務局紹介】 9期事務局長 中嶋亜美(6期生/通学)
【事務局紹介】9期事務局長 中嶋亜美(6期生/通学)◆メッセージ2021年に開講する9期の事務局長を務めます、中嶋です。私は、2018年の試験合格直後に知り合った先輩診断士の方に勧められて説明会に行き、その場で入会した6期の卒業生です。私が取材の学校に入った一番の目的は「中小企業診断士として経験を積みたいから」でした。 内容は期待以上で、実際にフィーをいただきながら執筆をはじめとした中小企業診断士としての仕事を経験させていただきました。企画提案・取材・編集者の方とのやりとり・チームマネジメントなどの経験をしながら、単独や共著で、事業承継・ダイバシティ・金融など、今まで知見のなかったような分野の…
【講師メッセージ】姫野智子統括講師からのメッセージです!
【講師メッセージ】姫野智子統括講師からのメッセージです。 =============取材・執筆にも「守破離」は存在する。 --1から取材の経験を重ねてみた私が感じていることです。我流やセンスで力を伸ばしていく人も多く見られる職種ですが、取材の学校では、多彩な講師陣から具体的な取材・執筆の”ノウハウ”を学ぶことができます。 講師には、診断士の先輩だけではなく、ライターとして生計を立てている方や出版社の編集長もいらっしゃるので、様々な立場の方から学べることも、この講座の魅力ではないでしょうか。取材の学校で学ぶ「取材」とは、決して”文字おこし”の延長ではありません。 ①主題に合う情報がどこに存在して…